OUR PHILOSOPHY
準備に70%。
システムは、使われてナンボ。
社名の「70」は、導入前の(Warming)Upにかける労力の割合。全体の70%をかけて準備することが、成功への近道だと考えています。
← Warming Up にかける労力使われ続けるための残り →
支援で目指す流れ
- STEP 1作業効率の向上システムで現状の作業を軽減する。売上を保ったまま、稼働に余白を作る
- STEP 2余力の確保空いた時間と人を、トラブル対応ではなく次の一手に使える状態にする
- STEP 3新しい取り組みへ余力を新規事業や収益部門の強化に回し、収益拡大につなげる
01
システムは使われてナンボ
システムは投資です。耐用年数5年のうちに費用対効果を上げる必要があります。導入に社内の協力が得られず3ヶ月で使われなくなったり、結局手間がかかったり、トラブルで作業停止が多かったりすると3年も持ちません。使われなければ意味がありません。
02
全体の70%を準備に費やすことが成功への近道
どうすれば使ってもらえるかは、使う側が決めなければいけません。そのコツは導入前の準備にあります。(Warming)Upに70%の作業を費やすことが、システム導入から使われ続けるための近道です。使われ続け、価値あるシステムの導入をお手伝いします。
03
正しく要求し、正しく対価を払う
準備ができている会社は、ベンダーに正しい要求を伝えられます。何が契約の範囲で、何が追加なのかを分かったうえで発注すれば、ムダな費用をかけずに済み、必要な追加にはきちんと対価を払える。この関係が、結局いちばん安くて、いちばん強いシステムを作ります。
04
楽するためにシステムを導入する
収益性を減らさずに作業を軽減するシステムを導入することで、収益は変わらず、労働力を削減できます。その空いた時間で楽をする——というよりも、リラックスした時間に新規事業へのアイデアが浮かびやすくなり、新規事業による収益向上の可能性が生まれます。